お台場レインボーステーション「LUVandSOULのビューティフルナイト」
麻美ゲスト出演

2004/10/15 @デックス東京ビーチ 東京ベイスタジオ


 前日(14)日の夜に、アサミックスドットコムという。現存している麻美の(KDの)ほぼ唯一のファンサイトに、ご本人からの書き込みがありました。「15日の夜に、お台場のコミュニティFMで、『お台場レインボーステーション』という番組に、LUVandoSOULのコーナーに出る」、とのこと。
 お台場コミュニティFM・・・きいたことがない。調べてみると、有線放送メインのローカルラジオのようです。とにかく、「これ行かなきゃ!」って思い立ち、大学の授業が終わった後にゆりかもめに揺られ、お台場海浜公園駅についたのが7時少し前。スタジオの場所に辿り着くと、海とレインボーブリッジを見渡せる最高のロケーションのデッキスペースに面して、ガラス張りのスタジオがありました。
時間は7時過ぎくらい。既にブースの周りには女の子たちが15人ほど陣取っています。中で喋っているのはソウル系の女性ボーカリスト。どうやら、彼女の次に出てきた、うたいびとはねさんたちのファンだったようです。
 はねさんたちが7時50分ごろに帰ると、客が入れ替わります。ラブアンドソウルのファンの方々は、事前に席取りのための荷物をずらりと並べていましたが、どうにかその隙間に入り込みました。ですが、ラブアンドソウルのラの字も知らない人間がドまん前に陣取るのはさすがにちょっと気が引けたので、すぐ隣にいたお姉さん方のグループに、「私はゲストが目当てなので、ゲストが来るまでは前の方にどうぞ」と言って一歩引いていました。

 ラブアンドソウルさん(以下「ラブ」)が出てきたのは、8時20分くらい。ブースの前には女性ファンばかりが30人くらい集まっていました。私もとりあえず拍手をして様子を伺っていると・・・なんだかすぐにでもゲストを呼びそうな気配!ラブが麻美の名前を口にすると、回りのラブファンの方々は「あー、麻美!」とビックリ(私は、みんなが麻美の名前を知っていることの方にビックリでした)。お姉さん方にすかさず「前どうぞ!」と譲ってもらって、待ち構えていると・・・ラブが「今日のゲストは、きれいなおばさん・・・お姉さんです。僕と同い年だけど、僕の方が若く見えます」と前フリをして、本当に、番組が始まって一分も立たないうちに、麻美が呼ばれました。

 初めて見るナマ麻美!!!しかもほんとにドまん前の席に、横向きに座ってくれました!お召し物は、ピンクのレザーハンチング、紫の地に黄色いラインの入ったジャージ(後ろにアロマスターの文字入り)、だぼだぼでボロボロのブルージーンズ、キラキラ光るでっかいスカルのモチーフがついたベルト、ピンクのくしゅくしゅブーツ。髪は茶色で、一つにくくってふわっと右側に流していました。

 色々話していってくれたんですが、なんだかあんまり内容は覚えていません。ラジオ録音もできなかったし・・・というわけで、以下話の内容は順不同です。
 まず、麻美が入ってきていきなり、三十路話(笑)。ラブのメンバーの誰かが麻美と同い年らしく(両方ウサギ年?だそうです)、何度も三十路話を振っていました。麻美は
「まだ29よー」と苦笑。ラブのメンバーは調子に乗って、「ほっぺたをつついたら、三センチくらい指が沈みそうな(つまり、お肌にハリがない、って言いたいんですね)」なんて失礼なジョーク(笑)を言っていました。
 番組の最初の方では、麻美の
「子供を産んで。シングルマザーになって」という発言も出てきたなぁ。

 麻美とラブアンドソウルは、共通のカメラマンさんに撮ってもらっていたそうです。麻美が以前に
「フリーペーパー」用の写真を撮ってもらった人が、ラブさんも撮っていたんだそう。

 その後は、お店についての話をしばらく。
 「デザインはゴーストがやってるんだろう、(麻美が)お金出してやってもらってるんだろう・・・慰謝料とかあるから、って面と向かって言う人もいるんだけど。本当に全部自分でやってるから!ボタンと糸から自分で選んでるから!お金出してくれてる社長も別にいるから!」
 「dosのころから、衣装はオートクチュール。『もっと衿大きくして!』とか『もっとキュッと(ウエストを)締めて!』とか言って、スタイリストのトニーに『あんたうるさいよ!』とか言われてたり。たくさん衣装を並べて、『今日はこれと、これ』とか選んだり」
 「知り合いが、お店やるって言ってたから、そこにちょっとやらせてもらって」

 「ちょっとのはずだったのに、パルコに店出すって凄くない!?オレたちが居酒屋出すのとは違うんだよ!」

 「パルコパートスリー(指を三本立ててみせて)、の二階ですよ」

 そして、レーサーバックタンク(麻美曰く、
「マッチョタンク」)のプレゼントを紹介。さらに、今日公録に来てくれた人全員に、アロマスター特製クリアファイル(お店で配布している物と同じ、黒地に紫でロゴ入りのデザイン)をあげまーす、と宣言。

 そして、新曲の話。この曲は、宮崎野外フェスティバルのなんとテーマソングになっています。
 「まだ発売日も決まってないんだけどね(←フェスティバルの公式サイトでは、11月3日発売となっています)」
 「なんでストロングウーマンなの?」
 「ダボから、『麻美はすごく強い人だから、もっとそれを前面に押し出していかなきゃ!』て言われたんだけど・・・私そんなに強くないよー」
 「強いよ!酒とか!口では絶対負けないし!麻美は、スキャンダラスな人材だと思う」
 「ダボがすごくやる気になっちゃって、いつもは10秒くらいで詩を書いちゃう人なんだけど、この曲は、一時間くらい篭っちゃって」
 という制作秘話の後、待望のSTRONG WOMANを初オンエア。男声の低いラップと、何枚も重ねた麻美のコーラスが絡む、ゆったりとした曲でした。麻美の、乾いた抑揚のない、か細い声(←褒め言葉)が物悲しい雰囲気だけど、歌詞は結構強気っぽい感じで、サビは「STRONG WOMAN〜」のリフレイン。結構好みです。ブラックミュージック嫌いの私でも十分きけます(笑)。

 ストロングウーマンのオンエア後、
 「ここからは、麻美のプライベートについて。制作秘話はもう曲の前にきいちゃったんで。好みの男の話とか、みんなも興味あるでしょ?」
 「昔からそうなんだけど・・・私、小さいころお父さんがいなかったから・・死んじゃってて・・・あ、暗い話になってゴメンね(明るく笑って手を振る)。いいお父さんになってくれる人がいい」「ワンラブを貫き通してくれる人がいい!」
 「ラブアンドソウルは全員無理だねー。子供は好きだけど、ワンラブは貫けない」「そういう出会いは、ありそうですか?」
 麻美、否定も肯定もせず。
「いつでも恋はしていきたいですね」
 お台場のラブアンドソウルファン、麻美ファン、全国のリスナー、そしてスタジオ内にいた麻美以外の人々全ての心が一つになった瞬間でした。・・・・「ワンラブを貫き通してくれる人」って!!じゃぁなんでアレと結婚しようという気になったんだよ!!という心の中のツッコミによって。

 麻美が二曲目に選んだ曲は、HBのバラード(タイトル不明)。
 
「本当は、RIN:NEをかけようかと思ったんだけど、前にこの番組にHBが来たときにかけてるから」と言って選曲。
 私は、この曲の間に、ふと麻美にメッセージボードを見せることを思いついてしまったので、この曲の間に、荷物の中から紙とペンを必死で探し、メッセージを書いていました。なので、この曲は全然きいていなかったし、その後のトークもあんまり覚えていません・・・いつメッセージを見せようか!?とドキドキしながら待ち構えていたので。

 曲後、麻美は告知として、
 「ファンのサイトに、私もよく書き込んでるんで、来てください。アサミックスドットコムっていうアドレスなんだけど」と、アーティスト自らがファンサイトをピーアール。
 また、シンガー麻美がクラブで見られるのはもう少し先になりそうですが、とりあえずダンサー麻美を見せるサーキットをやるみたいです。年内に、オンエアイーストやクラブチッタなど4〜5箇所を回るそう。CRiB(クレイブ)というダンサー(女性二人?)と一緒にステージに立つそうで、
 「めちゃくちゃカッコいいよ。自分で言うのもなんだけど、カッコいい!」
 「タつ?」

 麻美、大笑いして、
「CRiBとは、宮崎のステージでも一緒にやるんだけど」
 「ブリーフはいて見に行こうか?」
 「・・トランクスで!ゆったりしてても、分かる!みたいな」
 下ネタで笑う麻美なんて、珍しいもん見ました。
 そして最後に、ラブアンドソウルの新曲(お台場限定発売らしい)をかけて、8時45分ごろに番組は終わり。結局、ラブアンドソウルの番組の間中、フルで麻美が出演していたことになります。
 最後の曲の間、手を振りながら先程書いたメッセージボードを掲げると、麻美は顔を近づけて読んでくれ、すごく嬉しそうに笑ってくれました。そして、「後でそっちに行くから!」みたいなジェスチャー。

 番組終了後、まずラブさんたちがスタジオから出てきて、ファンの人たちと交流。彼らがスタジオ内に戻るのと入れ替わるように、なんと麻美が外に出てきました!私がビックリするくらい、わっとたくさんの人が駆け寄っていきます・・・一緒に出てきたスタッフの方(後に、麻美の妹さんだと判明)が、アロマスターのクリアファイルを配布し始めたんです。私は、先日渋谷のお店に行った際に既にファイルをもらっていたので、ここではあまり近寄らず、遠巻きに眺めていました。
 私以外にも麻美目当てで公録にきていたファンは何人もいたようですが、それ以外の人たち・・・つまりラブさんのファンの方々も、出てきた麻美に声をかけ、握手を求めていました。ラブさんファンの方々にとっては、「dosの麻美」という認識がいちばん強かったようですが(番組の冒頭で、ラブさんも
「麻美といえば、dosで活躍し・・・」と紹介していましたし)、彼女たちに麻美が今でも一人で活動しているということをちゃんと知ってくれて、しかもとても好意的に受け止めてくれて、麻美ファンとしてすごく嬉しかったです。
 そのうち人が減ってくると、私も麻美の元へ行き、握手をしてもらいました。間近に向き合って立つと、麻美はすごくちっちゃかったです。ヒールブーツを履いているのに、私(168cm+ブーツ8cm)のはるか下に頭がありました。多分150cm台前半なんだろうなぁ。
 麻美の手は小さくて、あったかかったです。目の前に立たれてしまうと、もう何も言葉がでなくなってしまって、泣きそうな声で、なんとか、
「また歌ってくれて、踊ってくれて、本当に嬉しいです!」とか伝えました。麻美は、キョドった私の訴えを、うん、うんと優しくうなづきながらきいてくれました(涙)。
 「アサミックスドットコムの方に、私も書き込んでるんだけど、知ってる?」
 「はい!今日の公開録音の情報は、そちらで知りました」
 「ハンドルネームは、ある?」
 「あの、ほとんど書き込んだことはないんですが・・」
 「うん、でもいいよ」
 「那々、と申します」
 「那々ちゃん、かぁ」
 「昔、トゥルーキスナイトっていうラジオ、やってらしたじゃないですか。あれに、私、何回かお手紙も送ったことがあるんですよ!」
 「ほんとにー!?」

 送りましたとも。gravity発売時とAMARETTO発売時に一通ずつ、手書きで便箋に各10枚以上もある、熱烈なファンレターを!globeにも出したことのないような、必要以上に筆圧の強い代物を(笑)。
 そして
、「あの、さっき、『ラブアンドソウルさんと同じカメラマンさんに、フリーペーパーの写真を撮ってもらった』、って仰ってましたけど、それって『gravity』(TKDiSCで発行したブラックカルチャー専門ブックレット。KDの新曲発売に合わせて、2号まで出ました)ですか?」と尋ねて、麻美マニアっぷりをアピール(笑)。
 「そう、よく知ってるねぇ!」
 「はい、2号とも持ってます!」
 「あれの2号目の方に、私がすごく自然体な感じで映ってる写真があるんだけど、それを撮ってもらったの」
と麻美も嬉しそうにこたえてくれました。
 「ラブアンドソウルの皆さんとは、以前に何かお仕事でご一緒されたんでしょうか?」
 「うぅん、そういうのはないね。HBとはあるけど。知ってる?RIN:NE(上から三枚目)っていう曲が出てるんだけど・・」
 「ハイ!PVもちょっとだけですけど見ました!麻美さんが出演してるところを!」
 ダーティゴーアラウンド(トラック18をチェケラ!)も知ってます!などと言って、もっとアピールしたかったです(笑)。
 「あの、早く麻美さんが歌っているところを見たいんですけど・・・私、学生なので、真夜中のクラブイベントはなかなか行けないんですよ。なので、できれば、普通のライブもやってほしいなぁ、って思ってます」
 「そっかー。11月4日のクラブイベントは、夕方から始まるから、もしかしたら間に合うかもしれないよ。何時ごろに出演するかはまだ分からないけど」

 調子に乗って、
「あ、あのっ、写真を撮ってもらってもいいですか!?携帯の写メールなんですけど・・」などとお願いしてみると、快いお返事。
 ところが、急いで携帯を取り出すと、
「あ・・・すいません、今、電池が切れちゃいました(涙)」というマヌケな事態に陥ってしまいました(凹)。携帯を開いたその瞬間、ちょうど電池が切れたんです。私のバカ。
 結局写真を撮れないまま、一度はその場を離れました。が、どうせこんなに近くで話せるのなら、サインももらっちゃおう!と思い立ち、かばんの中を引っ掻き回して、見つけたのはKDのアルバムgravity。TKD/KDの中で私が最も好きなアルバムです。これを持って、再度麻美に近づきました。
 「あの!サインしてもらってもいいですか!?」
 「いいよー。ペンはある?」
 「あ・・・すいません、ボールペンしか持っていなくて。書けます・・かね?」
 「ちょっと待って、今何か書くものもらってくる」

 なんと麻美は私のCDを持ったまま一旦スタジオ内に戻り、わざわざペンを取ってきてくれました!
 「名前は?那々ちゃんじゃなくて本名の方がいい?」
 「あ、ハイ!じゃぁ、○○(←本名。『那々』とは似ても似つかない名前)でお願いします・・・・うわっ、もうこのCDきけないっ(サインを入れてもらったから)、もう一枚同じCD買います!」
 結局、麻美のサインの入ったCDをそのままウォークマンで持ち歩いてきいていますが(笑)。麻美といつも一緒♪的な気分になります(笑)。
 この場の勢いで、私は、ずっと心に抱いていた質問を、麻美にぶつけてみることにしました。
 「あの・・・もしかしたら、すごく失礼な質問になってしまうかも、しれないんですが・・」
 「うん?何?」
 「この先、ライブで、KD時代の歌を歌うことって、ありますか?」
 「あー、歌わない、ねぇ
 「そうですか・・(凹)」

 麻美はフォローするように
「著作権とか、あるから」と言い添えていましたが、やはりこの発言はちょっと・・・いや、かなりショックでした。本当に著作権の問題だけなのかなぁ・・・それとも、気持ちの問題もあったりするのかなぁ・・・どっちにしろ、ViCTiMを生できくことを夢見ていた私にとっては、かなり切ないお答えでした(涙)。

 とりあえずサインをいただいてその場を離れると、「あ!私もサインほしい!」という人たちがどっと押し寄せてきて、麻美は今度はサイン攻めに。そんな麻美をしばらく眺めていると
、「デジカメ持ってますから、写真、撮りましょうか?」とお声をかけてくれる方が。
 「え!いいんですか?・・・じゃぁお願いします」
 「写真は、メールで送ればいいですか?」
 「はい!アドレスお教えします」と彼の携帯に私のパソコンアドレス(digitalian1127@yahoo.co.jp)を打ち込むと、
 「・・・小室さんのファンの方ですね」と即座に見抜かれました(笑)。
 「あー・・やっぱり、分かります?」
 「分かりますよー」
 「実は、さっき、スタジオのまん前で麻美にメッセージボードを掲げたんですけど・・・そのときも、バッグの中に適当な紙が見つからなくて、やっと見つかったのが、globeのツアー日程表だったんですよー」と妙なテンションのまま、言わなくてもいいことを口走る私。
 その方のご好意に甘えることにして、人が引くのを待って、三度麻美のところへ行き(しつこいなぁ私)、今度こそ念願のツーショットを撮ってもらいました。

 そして9時20分ごろ、やっと観覧客もいなくなり、麻美はスタジオ内へ消えていきました。ラジオが終わってから30分あまりの交流タイム・・・こんなおまけがついてくるとは思っていなかったので、嬉しい驚きでした。

 吉田麻美というアーティストが、再び歌い踊ってくれるということを、私たちファンに・・・そしてdosやKDの(つまり小室の前妻としての)麻美しか知らない人々に向かって、しっかりと宣言してくれた一時間でした。
 99年の夏にOver&OverとEverybosy’s Jealousで麻美に惚れてから、はや五年。そして悪夢の離婚劇からももう二年半。ずっと会いたかったひとににようやく会うことができて、握手して言葉を交わして思いを伝えられて、もう本当に、涙が出そうなほど嬉しかったです。
 RIN:NEもdirty go aroundも試聴のみでしたが、11月3日発売のSTRONG WOMANは買います。フラゲで買います。
 そして、それと同時に、私の中で二年半封印してきたAMARETTOも、解禁しようと思っています。
 麻美の動きが見えなかった今までは、KDをきいて「あの頃はよかった・・」って思いたくなかったから・・・麻美を過去形で語りたくなかったから、大好きなアルバムだけど、ずっとケースからも出さずにしまってありました。でも、麻美が活動していってくれるこれからは、KDをきいても「あの頃もよかったし、今もいいね」と語れるだろうから、新譜と合わせて、心置きなくきこうと思います。
 たとえKDの歌はもう歌わないとしても、麻美が好きな歌を、好きなように歌ってくれれば、ファンとして何も言うことはありません。ずっと応援していきます、クラブでもライブハウスでも追っかけていきます。ヒップホップでもR&BでもB-Boyzでもチェケラッチョでも何でも来ーい!麻美のためならブラックミュージックにも手を出してみよう、と決意した日でありました。


PS.実は、麻美にgravityを渡したとき、携帯用CDケースごと手渡したんです。そこには、gravityだけじゃなくて他にも何枚かCDが入っていました。後から気がついて、中身のCDを確認してみたのですが・・・このラインナップを、もしペンを取りに行った際に麻美が見ていたら、どう思ったんだろう。
 When pop hit the labo(SUITE CHIC)・・・ヒップホップ初心者でもききやすいよねーこれ。
 moon risin’(JUN)・・・この人、誰?
 CROSS BRIDGE(access)・・・あれ?
 ayu trance(浜崎あゆみ)・・・ん?ヒップホップ好きとトランス好きって両立すんの?
 Lights(globe)・・・・・・・・・・・。
 あー!やばい!globeも持ってきてた!しかもよりによってLightsを持参していましたよ・・・(冷や汗)。