globe

edge of darkness

Desespere, perdu, dans la soltitude, je trouve un endroit ou me reposer
絶望して、失って、僕は安らげる場所を見つける。
Seul la lumiere de la lune eclairaitmon passage
月の光だけが、僕が行くのを照らしてくれる。
Et quand j'ai ouvert cette derniere porte
そして僕が最後のドアを開いたとき、
Je vis aparaitre(←apparaitre) tout au bout de ma vie a l'horizon…
自分の生の限界が全て、地平線の上に現れるのが見えた・・・。
L'aube
夜明けが・・・
L'aube
夜明けが・・・・
L'aube
夜明けが・・・・・

Et dans 2,3 jours nous tomberons ensemble

そして2、3日のうちに、僕たちは一緒に落ちていくだろう。
Rien n'est important Je tremble en pensent a toi
大切なものは何ひとつない。君のことを考えると、僕は震える。
Tu peux me faire ce que tu veux, Riens ne me gene
君は、君が望むことを僕にさせることができる。僕を煩わせるものは何もない。
Je tremble quand je pense a toi
君のことを考えるとき、僕は震える。
Et ce nouveaux soleil en forme de coeur qui te regarde
そして、この新しい太陽が、君を見つめる心をかたち作る。











イイ感じに女々しくて(褒めてるんですよ!)好きです。
こういう、「何もない世界であなただけが光」・・・みたいなノリの歌詞が好みなんです。
もともと、マークの書くダークな詩、救いのない歌詞は大好きなのですが、特にこの歌の歌詞はちょっと耽美っぽくて(?)、曲の雰囲気によく合っていますね。

後ろから3行目が、日本語がちょっとヘンなんですが。英語に直すと、
You can make me do what you want.
の意味です。ボキャ貧なので、うまくきれいな日本語に直せなくて・・・。要は、「なんでも叶えてあげるよ」、というようなことを言っているわけですが。せっかくカッコいいフレーズなのに、あんまりきれいな訳ができなくて悔しいです。

1行目のsoltitudeという単語が、辞書を引いても載ってなかったんですよ。スペルミスかなぁ。
4行目のaparaitreも、最初見つからなくて、しばらく探してからpが一つ抜けてるのに
気づきました。フラ語の歌詞カードなんて、タイピングするのも校正するのも大変なんだろうなぁ・・・とスタッフさんたちの苦労を思いました。

ラストの1行が、イマイチ文法的に理解しきれず。でも、それ以外は、わり解読しやすかったかな?