那々の日々。常にギリギリリミット!

麻美騒動勃発!?の9月編。




2005/09/25 01:40  
お疲れ様でした。

那々です。ウツソロ→TKイベントのハシゴから帰ってきました。もっと正確に言うと、木曜深夜にタクシー帰宅→昼から休日出勤→ギリギリまで仕事してからウツソロ→PONちゃんとディナー→TKイベント→小室ファンの方々と、talk&朝ごはん→朝十時にぐったり帰宅→夜八時まで爆睡、で、今に至ります。

というわけで、今、延々とウツソロレポを書いています。まだまだ書きかけですが、こちらからどうぞ。
昨日と今日と、ウツソロに参加されたみなさん、お疲れ様でした。昨日から今朝にかけて、TK GROOVEに参加されたみなさんもお疲れ様でした。両方に行った私には、もっとお疲れ様。
明日はいよいよフットサルイベントですね。私は行きませんが(というか朝の七時半に出社ですが)。マスコミをちゃんとシャットアウトして行わないと、トリニータ関係で叩かれそうで、心配です。
ていうか、フットサルイベって、何をするの?小室のチームと木根のチームが対戦するとだけしかきいてないのですが、実際に木根が蹴るのでしょうか?そして、小室は蹴るのでしょうか?というか、小室はピッチに立つのでしょうか?というか、小室はゲームに参加するのでしょうか?というか、小室はハーフパンツを履くのでしょうか?というか、小室は生脚を見せてくれるのでしょうか?というか、小室は(以下自粛)。
四つ目の「というか、」までが叶うというのならば、仕事を途中で放り出してでもとしまえんに駆けつける所存ですが、どうなんでしょうか(真顔)。




2005/09/19 17:52  
麻美告発騒動に関する見解。

那々です。実家に帰ったら、母から面と向かって、「あんたお金ためてるんでしょ。いっぱいためてプチ整形したら?」と言われました。母よ、このツラの原型の1/2はあなたから来ているんですが(凹)。

久々に、「あーざっす!」・・・もとい、othersコーナーを更新しました。先週の月曜に放送されたTBS「きょう発プラス」より、麻美のインタビュー部分の起こしです。
今週号の週刊ポストも見ました。想像以上に生々しい裸体(セミですが)にビックリしましたが、さすがにダンスで鍛えているだけあって、一児の母とは思えないきれいな体でした。う〜ん、いいもの見せてもらったなぁという気はするけれど、麻美には、頼むから自分を安売りしないでくれ、って思います。
私は、今回の不払い騒動については、完全に麻美側に立っているので、小室には、事件がこれ以上大げさにならないよう、長引かずに早めに収斂させられるように、払うもんとちゃんと払うしか道はないと思っています。梨本さんは、今回の不払いは桂子が小室家の財布の紐を握っているからだとか、さらには麻美は桂子を信頼して相談していたのにその裏で裏切っていただとか、かなり桂子を悪者に仕立て上げようとしている口調でしたが、まあ後者はともかく(苦笑)前者は眉唾物かなぁと思います。
とにかく小室は、払ってないんなら今からでもしっかり払う!ちゃんと払っていてやましいところが全くないというんだったら、そういうふうにハッキリ声明を出す!桂子が関わっていようがいなかろうが、麻美の話が100%真実であろうが誇張が入っていようが、ここで一発ビシッと、「男の誠意」を見せてくれなきゃ。
今回、この時期に麻美が突然慰謝料問題をぶちあげたことについて、「なんで今頃?」という声が多いみたいなんですけど、まぁ、シングル発売の宣伝とタイミングを合わせたことは確かでしょうね。でも、実際に去年の八月から振込みが止まっていたのは事実みたいだから(少なくとも、年末の時点では麻美は振込み停止に気づいていたそうです)、少なくとも半年以上は小室側に「執行猶予」を与えてからの告発になったわけで、にも関わらず、小室側がきちんと対応せずに、麻美がメディアに告発するかもしれない=スキャンダルにされるかもしれないというリスクを半年以上放置していたという点は、考えが甘かったのではないかと。
私は自他共に認める小室マニヤでglobeバカだけど、この件に関して言えば、「小室さんがんばって!」「桂子負けないで!」っていう同情の仕方には、全く持って、「?」と思わざるを得ないです。
ただ、麻美にしても、いきなり週刊ポストという媒体を選んだ点は、「あちゃー・・やっちゃったな」って感じはします。一般週刊誌であっても、せめて週刊新潮とか、週刊文春とか、そのレベルにしてほしかった。梨本を信頼して全部ぶっちゃけるというのもどうかと思うし、今週はセミヌードグラビアまで(苦笑)。そんな、自分を貶めるような、自ら三流ゴシップのネタにされに行くような、そんなやり方はしてほしくなかったです。
三流芸能ニュースのネタでほんの一時もてはやされて、そのまま終わってほしくはないんですよ、麻美には。
今回の、一連のこのやり方は、麻美のプライドを傷つけなかったのかな。麻美はすごく誇り高い人だと思うから、そして、ちゃんと芸暦が長くて、芸能界のウラオモテもある程度分かってる人だと思うから、今回の報道が自分のイメージにどれだけダメージを与えるか、しっかり把握してると思う・・・思いたい(逆に言えば、それだけのイメージダウンのリスクを冒しても、どうしても訴えたかったことなんだろうな、とも思います)。
ファンとしては、どれだけ地味でも売れなくてもいい、アンダーグラウンドでもインディーズでもいいから、彼女にのびのびと踊って歌っていてもらえれば、それで十分満足なんですよ。これ以上Asamiというブランドを安売りしないでほしいと願っています。




2005/09/16 03:30  
近況いろいろ(その4)。

那々です。アシスタントとして臨時参加していた部署に、正式に異動することになりました。「これがやりたかったんだよ私は!」と言える部門に、入社一年目で行かせてもらえた幸せを噛み締めています。こんなに「この会社に入ってよかった〜!」と思うのは、内定後初めてかもしれません(笑)。

さて、金銭面に関するバッドニュースが立て続けに出てきてしまいましたが、どちらも小室に原因があることは定かなようなので、必死に弁護することもできずに、妙に冷静に見ることができてしまっています。
大分やトリニータと縁が切れること自体は、私としてはどちらかというとありがたいこと(ここ数年の小室の大分入りびたりっぷりに嫌気が刺していたので)なのですが、縁の切り方次第では、山田一家の肩身が狭くなりそうで、ちょっと可哀想かもしれません(ただでさえ、あのド派手婚の中継で、大分の人たちはかなり引いたらしいというのに)。どうか円満に解決して、円満に大分から帰ってきてくれますように。

麻美の件に関しては、相変わらず麻美は私が守るー!!と声を大にして言いたい、と。麻美が出演していた二日分の「きょう発プラス」も見ましたので、後で起こしでも上げます。
ちなみに、ソロ麻美のカッチョ良さを知らない人は、こちらのページから、とくとチェキしてください。曲は、RIN:NE(feat.HB)→Dirty Go Around(feat.TOKONAX)→Strong Woman(feat.DABO)→If you feel me?(新曲)です。新曲もまた、麻美の物哀しげなボーカル(←すごい褒め言葉)を生かした「お経系」のR&Bで、私好みな感じに仕上がっています。

ちなみに、この二件のバッドニュースが重なってしまったのは、別にどこぞがしくんだ陰謀というわけでもなんでもなく、単に偶然か、もしくは、かねてから小室の不払いを腹に据えかねていたトリニータが、麻美の報道に便乗してマスコミにリリースを出したというだけのことじゃないでしょうか。

FC会報が届きましたね。11月にニューシングルだのglobe2からもう一曲分PVを作るだのと、こちらはなかなかグッドニュース満載。インタビューもなかなか面白かったです。小室のインタビューは、市川哲史(この人は確か、ヨシキのお抱えライターでしたっけ?)による小室哲哉インタビューというより、むしろ小室哲哉×市川哲史の対談みたいな内容で(笑)、市川氏が自分の「小室観」を雄弁に語っていたのが面白かったです。小室哲哉の中に潜む「少女の感性」についてのくだりは、なるほどなぁとうなづいてしまいました。あと、笑いを「くくく」とか「わははは」とか文字で書き表しているのがオチャメでかわいいです(笑)。「くくく」と笑う小室・・・想像するとすごいかわいい・・・(悶)。
そして、市川氏の独特のインタビュー文を読んだ後だと、余計にテッカンの文章の個性が際立ちます、悪い意味で。クラスカパーティのレポなんてほんとにひどいと思うよ、ありゃ自意識過剰な高校生が書いたブログみたいな文章だ。
会報については、また日を改めて長々と語ります。

亜美のアルバムは、四種類そろってすごいインパクトのあるジャケットですね。アイドルからの完全な脱皮をアピールしたいのでしょうか。大人っぽいというかモードくさいというか・・・すごくきれいだけれど、店頭で見ても亜美だと気づいてくれる人は少ない気がします(苦笑)。
先行シングルのPVフル試聴もできますが、ビックリするくらいに毒にもクスリにもならない曲でした・・・(凹)。「メロがイマイチでも派手なダンスサウンドに乗せれば誤魔化してしまえる」というavexB級ダンスポップの典型例にきこえました(しょんぼり)。今回も渡辺徹が作曲なのかなぁ、DelightfulやEventfulのようなキャッチーなメロディを書ける人なんだから、頑張って亜美を支えていってほしいものです。
ただ、PVはめちゃくちゃカッコいいです。亜美のPVでこんなにストーリー性があるものって、OUR DAYS以来かな?まぁ、ストーリー性とは言っても、学園ドラマだったOUR DAYSとは全然違うストーリー展開ですが(笑)、今回はクールにSFチックで、すごくワクワクします。黒亜美と白亜美の二種類が出てくるところとか、繭のような建物に閉じこもった子どもたちとか・・・私のエセSF好きマインドを刺激します。
全体を通して、あゆのような曲とあゆのようなジャケットとあゆのようなPVだなぁ、と思いました(笑)。でも、亜美がこういう大人っぽくて、モードで、突き放したようにクールな表情が出来るようになったことに驚きです。かっこいいなぁ〜。

最近ビックリしたこと・・・安達祐実ちゃんの電撃結婚(しかもデキ婚)。一応同い年なので、なんとなく複雑な、というか、不思議な気持ちです。
なぜ、あんな稼ぎそうもない芸人と!と一瞬憤慨したものの、記者会見で「何か言われたら、僕が全力で守ります!」ときっぱりと言い切る井戸田さんの真剣な表情(お笑い芸人がモテるのは、きっと、いつものおちゃらけた顔と、二人っきりのときにだけ見せる真剣な顔とのギャップが、魅力的だからなんだろうと思うの)と、乱入してきた相方が披露した、この記事の最後に書いてある「あま〜い」ギャグがツボに入ったので、許すことにしました(←?)。スピードワゴンって、今までテレビで見たことがなかったけれど、こういうノリの、キザでダンディなギャグは好みだなぁ(なぜなら私の大好きなバブルの匂いがするから)。今度、ちょっとチェックしてみよう。

防忘録追加。
行くもの。
アム@国フォ
(朋ちゃん@中野)
チーズケーキファクトリーの食べ放題




2005/09/12 12:08  
キスユウモアロックは吉田麻美を応援します。

那々です。二日酔いですが一言だけ書きます。
週刊ポスト読みました。あの記事に登場する人物全て(麻美含む)にとって、メリットのある内容だとは思えませんでした。
ただ私は、もうこの際、盲目的だとか信者だとか言われも一向に構わないんですけど、麻美をとにかく応援していますし、そして、この件に関しては小室と桂子を庇う気持ちはかなり薄いですので。

というわけで・・・・麻美をいじめる輩は私がゆるさーん!って言っておきたいです。

うわっ、今、ワイドショーのアイキャッチにちらっと麻美が出ました。正座してチェックしてきます。




2005/09/09 20:51  
忘備録。

那々です。会社です。でも忙しいと見せかけて、実は真っ昼間やゴールデンタイムは意外に暇を持て余しています。

しばらく消息をきかないでいて、「そういやあのアーティストって今どうしてるのかな」などと思ってふと検索してみると、再結成していたり(ソフトバレエ)、再解散していたり(ソフトバレエ)、事務所との契約を切られても地道にライブ活動していたり(JUN)、はたまたニューアルバム&来日が決定していたり(t.A.T.u)します。
うわっ、JUNは最近アコースティックライブばっかりやってたんだ、全然知らなかった。しかも未発表曲ばっかり歌ってるだなんて・・・すごく行きたいけれど、私がJUNに惚れたのは、「楽曲&詩」と「ボーカル」と「音(打ち込みポップ)」の三要素の全てに魅力を感じたからであって、そのうちの「音」という一要素が全くないライブというのは、かなり魅力半減かも。でも行きたい。

タトゥーは、来日公演やるなら絶対行きたいです。何を隠そう、私の東京ドームデビューは、タトゥーの伝説の(←悪い意味での)ドームコンサートでしたもの(しかも、かなり満足して帰ってきたという奇特な客)。
オフィシャルサイトでニューシングルのPVもフル視聴できますが、よくも悪くも「All the things she saidっぽい歌」という感じです。タトゥーの曲は、サビで曲タイトルをひたすら繰り返すものが多いなぁ。All〜もNot gonna get usも、show me love(これがいちばん好きです)も、Malchik Gayも、そして新曲のAll about usも、全部そのパターン。でも、そのしつこいくらいに繰り返される単純なフレーズが、やっぱりすごく耳に残るんですよね。今回の新曲も、一聴して明らかにAll〜を思い起こさせるサビなんだけれど、それでもやっぱりすごくキャッチー。
二人のビジュアル面の変化もすごく心配していたんだけれども、PVを見る限り、ジュリアはやっぱり攻撃的にトンがりまくっててかっこいい。レナは顔つきも体つきもかなり成長してしまったけれど、奔放でコドモなジュリアに対して比較的常識人で大人なキャラクターを演じていて、まぁ悪くないところに落ち着いたかな、という感じかな。どこかの国で発禁くらったといういわくつきのPVらしいですが、見たところそれほど過激というわけでもないかな・・と思いました(それとも私が鈍いのかな?)。

というわけで、忘れないようにメモしておきます。
出たら買うもの。
タトゥーのアルバム
あみのアルバム
麻美のシングルとアルバム
a-nationのglobeグッズ

行くところ。
U-WAVE初日公演とTK GROOVE6(23日)
JUNのライブ(11日or25日)
「チャーリーとチョコレート工場」(水曜日に)
マルイ(赤いカードの新入社員割引が利くうちに)

更新するもの。
globe2の感想
Queen of Hip-popの感想
ヨシキに関する見解

暇ができたら読むもの。
globe book
「私が『ヴィジュアル系』だった頃。」(市川哲史)
田中弘文の新作

来なかったら催促するもの。
HOGの会報。




2005/09/02 22:09  
近況だけ(その3)。

那々です。会社で留守番しながら、エムステをつけっぱなしにしていたら、いきなりラブトレインが流れてきてビックリしました。島谷ひとみリクエストの「エムステ秘宝館」で、91年下半期のヒット曲をフラッシュバックしていったんですが、マッキーさんの「どんなときも」や本家ZOOの「チューチュートレイン」に混じって、ラブトレ、美里の「夏が来た!」、そしてなんと「背徳の瞳」までが取り上げられていました!しかも、ウツのレイザーラモン某にも負けない速さの腰の動きがどアップになるやら、ヨシキの網タイツの太ももがどアップになるやら、なんというか色々と心臓に悪い秘宝館でした(いや、「秘宝館」ってもともとこういう性格のものか・・・)。
久しぶりにエムステをフルで見ましたが、ユンナさんというすごく若い韓国人の女の子が、声にコシがあって上手でした。「タッチ」の主題歌をパワフルに歌ってくれましたが、トークのシーンでは「呼んでいただいてありがとうございます。この番組にあこがれてました、ほんとにうれしいです」と言葉を詰まらせるウブな一面がかわいかったです。BoAちゃんの新曲は、シックでかっこいいけれど、シングルとしては地味かな。彼女のダンスと歌唱力がなければ、かなりつまらない歌になってしまうような・・・。あと、関ジャニエイトは、やっぱり7人しかいませんでした(苦笑)。

七時半出社→終電退社が、一時的に定期出社→終電退社に緩和されたと思ったら、今度は更に変わって、現在では、午後一時出社→午前二時退社という、超フレックスタイムライフを送っています。
そんな中、なんとか時間を作って、先週、アムロナイトというのに行ってきました。6月にTKナイトをやったのと同じ会場で、ひたすらアムの曲だけがかかり続けるというお祭りイベントです。このクラブでは、今までにもマッキーナイトやらPWLナイト(!)やら、特定のアーティストに的を絞ったイベントを色々とやっていたのですが、アムナイトは初めてだったそうです。で、仕事が終わった後、午前一時くらいに駆けつけたら、クラブの入り口から道路にかけて、ものすごい人だかり!ちょうどショータイム中で、入場制限をしていたんだそうです。三十分くらいしてショーが終わってからやっと入れましたが、とにかくすごい熱気で驚きました。もうね、体感温度が体温超えてるんじゃないかと思うくらいに暑くって、しかも湿度が高いから、壁や天井が結露して濡れてるの。イベントも終盤になってくると、天井からポタポタとしずくが落ちてくるくらいの熱気でした。そんな中、みんなでアムの曲で踊って、歌って(ラストの一時間なんて、曲に合わせてみんなでひたすら大合唱していました・笑)、最高に盛り上がりました!
しかも、途中途中に小さなショータイムがいくつもあって、アムに扮したダンサーさんたちが華麗なダンスを次々に披露。踊るだけじゃなくて見ても楽しめるうれしいイベントでした。クラブの場所柄、ダンサーさんたちは全員ドラァグクイーンなのですが、どの方もすごくすごくキレイで、脚なんて私が逆立ちしても敵わないほどの超美脚で、そんなドラァグのみなさんがたがメイクをばっちり決めて、アム風のB-girlなファッションを身にまとっていると(中には、腕の刺青まで忠実に再現している方もいて、気合いの入りように感動してしまいました)、薄暗いクラブの中では本当に「きれいなお姉さん」にしか見えないんです。で、本家のアムと同じように高いピンヒールのブーツを履いて、複雑なダンスを見事に踊る踊る。あの不安定な足元であれだけ跳ね回れるのって、相当に大変だと思いますよ。しかも、ダンスの振り付けだけじゃなくて、歌っているときの仕草とか、オーディエンスを煽る手の動きとか、そういうところまで、アムにそっくりなんですよ。「あぁ、アムってこういうフリ、するよね」「そうそう、たしかに、こんな仕草するよ!」とうなづきながら見入ってしまいました。特に、私は運良く、uh,uh,,,のダンスパフォーマンスを最前列かぶりつきで見ることができて、ウットリと見とれてしまいました。
イベントのラストには、小さなステージの上に、下は150cm級から上は180cm級まで、四人ものアムがずらりと勢ぞろい。圧巻でした。
TKナイトも大入りだったけど、今回はそれをはるかに上回るお客さんの多さで、なんでも、クラブの最大動員記録を塗り替えたとか。アムって相変わらず凄まじい人気なんだなぁ・・と思い知らされました。第二段も「早ければ年内に」開催するとのことなので、TKナイトともども、要チェキです(ちなみにそのクラブ、今夜は美里ナイトだそうです)。

イベントと言えば・・・今日は、深夜に渋谷で麻美の出演するイベントがあるんですよ。麻美の出番が24時〜26時までの間ということなので、行けるものなら行きたいなーとも思うのですが、会社に最低でも一時までいなければならないので、間に合う可能性はかなり低そうです(凹)。なんでも、11月に出る新曲を初披露してくれるとか!タイトルは「If you feel me?」だとか。いいなぁいいなぁ、行った人がいたらどんなだったかぜひ教えてください。
麻美は、ここのところAaroma starがパルコパート3から撤退したり、所属事務所が変わったりして、先行きをちょっと心配していたのですが、つい最近になって、セカンドシングルは出るわ、雑誌モデルの仕事はするわ、アルバム発売も見込んでいるわとグッドニュースがたくさん出てきて、なんとも嬉しい限りです。


そして、見に行こう見に行こうと思っているうちに、「フライダディフライ」も「姑獲鳥の夏」も公開が終わってしまったようです。悲しいので、「チャーリーとチョコレート工場」は絶対行きます。今更言うのもかっこわるいけど、私は小学一年生のときに「魔女がいっぱい」を読んで以来のダールファンです(ほんとに、今更言うのって恥ずかしいものだわ)。私が好きなのは、この映画の原作の「チョコレート工場の秘密」と「魔女がいっぱい」、それから「マチルダは小さな大天才」かな。小学生のころ、図書館で何度も何度も借りて、何度も何度も読み返しました。懐かしい。