那々の日々。常にギリギリリミット(謎)。
新学期始まる4月編。ついでに背景もリニューアル☆


今更すぎ。


月が変わっていたことに、今まで気づかなかった那々さん・・・(爆)。
というわけで、今更ですが、5月の日記を他のページに移しました。こちらへどうぞ。
2002/05/20 14:33


オールジャンル。


2002年4月25日。本日の名古屋公演より、globeツアー2002第二部、カテゴリーオールジャンルがスタートいたしました☆
勿論私は行けなかったんですけど、なんやら今回は「ちょっと大人なおしゃれなアウトサイドパーティー。」((C)マークメルマガ 「な」の重複ですよマークさん)だそうじゃないですか。カテトラとはがらッと様子を変えて、なかなか面白そうな趣向のようです☆リキッドパノラマやるらしいんですよ〜!♪すっごい楽しみ☆
しかし。それにしても、皮肉というかなんというか・・・・みなさん、覚えてらさいますか。一年前のこの日のことを。小泉内閣成立の影に隠れてしまったある一つの芸能ニュースのことを。
「小室哲哉結婚!」
あぁ・・・・・あの日から、丁度丸一年なんですねぇ・・・・(遠い目)。
なんかもう、昨日のことのように思い出します。朝の7時にumeponちゃんからメールが入ってきて、学校行っても授業が手につかなくって、授業の合間にまゆみさんに電話して、サークルの先輩相手にグダ巻いて・・・(笑)。
あれから、丁度1年が経ったわけです。
・・・・・・・小室のMCが怖い・・・・(苦笑)。

苦笑いついでにもう一つ。那々さんの参戦するオールジャンル@東京フォーラム初日の、5月1日。みなさん覚えてますか?この日、ダブル入籍の記者会見があったんですよね(苦笑)!私、なぜかあの日新宿のルミネよしもとまで行ったよ(笑)!勿論コムとは行き違ったけど(笑)!
2002/04/25 22:22


日本語の乱れに物申す。


どうも新設したばかりの掲示板が調子よくないみたいです。サーバーが、個人の方が趣味で提供してくださっているような(なんて奇特な!)ものなので、少々の不調は仕方がないかなぁ、と思ってます。ので、時々アクセスできなかったり、書き込んだつもりが書き込めてなかったりすることもあるみたいなので、気をつけてくださいねー。

Lights2を語るのも語りたいんですけど、それを語る前に、那々さんには5月アタマに向けて一つ大きな課題をクリアせねばならないので、もうちょっと待ってください(汗)。待ってる人がいるならば(笑)。
そういえば、昨日の夜も、提出締め切りギリギリまで課題をやっていて、提出先から催促のお電話までいただいてしまって、「あ〜スミマセン、今送ります〜!」と言った瞬間に、うちのアホADSLがぶつッと逝きました。
・・・・・呆然。
ファックス提出でもよい課題だったのですが、何とか二十分後に回線が回復してくれたので、事なきを得ました(安堵)。マジビビったよ・・・(涙)。
今もすごく回線が不安定で、さっきなんか、3分に一回切れてたんですよ(怒)!もう、そんなん、オレがキレそうだっちゅうねん(憤慨)!!モキー(大槻ケンヂ風)!!

マァそんなハナシはさておいて。
今日の那々さんは、地下鉄東西線の中で見た吊革広告に少々疑問を呈したい。
よくあるオシャレ女性雑誌(勿論那々さんはビタ一度たりとも買ったことはないです。最近アムやケイコちゃんがよく表紙を飾っているので、時々立ち読みますが)の広告だったんですが、キャッチフレーズが、「この春は姫カジ!」とか何とか。
・・・姫カジ・・・?
多分、「お姫さまチックなカジュアル☆」なんでしょうけど・・・なんだそりゃ。
他にも、「サバカジ」(ちょっと魚屋っぽい)だの「ヤスカワ」(苗字か!)だの「サバゴー」だの「カワゴー」だの・・・オシャレの分からん那々さんにとっては、まるで暗号ですわ。
そんでもって極めつけ。あゆが表紙のCawaiiだかなんだかのキャッチフレーズ。
「ザッツ・エロカワ
・・・・・中学生のとき、クラスに一人は、こんなあだ名つけられてるスケベな男子がいたような・・・(笑)。多分、「エロティックで可愛い」の略だと推定されるんですけど(笑)。なんだそりゃ。
略しゃいいっちゅうもんでもなかろうが。と思うんですがねぇ・・・どうですか、どうなんですか。ギャルのみなさん(那々さん、もう寝ろよ)。
2002/04/24 2:40


作文格闘中。


今日が締め切りの作文の課題に追われています。あうー。教育概論のレポートもやらなきゃならん。外国語文献研究の和訳もせんといかん。フラ語の和訳もしなきゃあかん。
でもこのサイトの更新をしてしまうのだ(笑)。ダメな人め、私。

サテちょっとは前向きな話題を。
先日、サークルの先輩から、「366日誕生石の本」(著者・斎藤貴子 日本ヴォーグ社)という本をお借りしました。その名の通り、1年366日(含むうるう日)に対応する誕生石を紹介した本で、カラーの写真もついていたり、それぞれの石の説明もなかなかロマンティックに書かれているのですが・・・・ただ、問題は、何を根拠に!?っていう石の選択なんですよね(苦笑)。
ちょっと見てみましょうか・・・「1月1日 翡翠」、「1月16日 ブルームーンストーン」、「2月23日 ルビー」(ルビーはたしか8月の誕生石では・・?)、くらいなら分かり易いし、貰っても嬉しいもんなのですが、「3月21日 アイアン」、「5月26日 銅」、「7月17日 砂金」は、果たしてどうだろう。「11月6日 チェーン(鎖)」(←ほんとにこう書いてある)、「11月11日 1カラットのダイヤモンド」(←何故1カラット限定!?)、挙げ句「11月10日 化石」(←それは果たして宝石なのか!?ていうか、簡単に人にプレゼントできないだろう!?)、トドメが「11月21日 メテオライト(隕石)」(・・・・絶句)。
・・・・なんだか、1月2月の最初の方は割とマトモな石の名前が並んでいるのですが、後半の月になっていくと、どんどん石の選択がヤッツケになっていってる気がするってのは、果たして那々さんの気のせいなんでしょうか。

・・・・サテ、それでは我らが小室哲哉氏は、どんな石のもとに産まれたのでしょうか。
「11月27日 真珠母貝 石言葉(花言葉のようなものらしい):利益をもたらす関係
人生はギャンブル!と割り切って、仕事も恋愛も思うまま・・・でも、お世辞に弱く、強がりで、うまくいかないと相手のせいに。そんなひとりよがりを見つめ直しましょう。そのために自分を育ててっくれた周囲を見直して。
この日に産まれた有名人 ブルース・リー(1940) ジミ・ヘンドリックス(1942) 小室哲哉(1958) 浅野忠信(1973) etc
この日は何の日?・・・・1958 今上天皇が美智子さんと婚約発表
・・・・・・(無言)。
なかなか面白いじゃないですか(スマイル)。ねェみなさん。

ちなみに、ヒマに任せて(オイ)色々と調べてみたのですが、なかなかどなたも面白い結果が出ました。
マークパンサー・・・「2月27日 アメシスト&シトリン 石言葉:変身、気ままな愛
ズボラかと思えばやけに几帳面。芸術家肌の部分と、こともなげにセールスの能力を持つという、カメレオン敵変化のギャップが魅力。でもときにはケジメが大切(略)誠実さを正面にアピールすべきかもしれません。
この日産まれの有名人 エリザベスーテーラー、徳永英明 etc」
・・・・「気ままな愛」は困るだろう。「気ままな愛」では。
麻美ちゃん・・・「3月5日 ブルーサファイヤ 石言葉:幸運・天命(涙)
実生活と夢、現実とコマーシャルといった人生の二面性をわきまえている人。ウィークポイントは超現実主義過ぎること。未来に思いを馳せる余裕とロマンとジョークを持ってほしいもの。」
・・・・ほんとうに、幸運を掴んでほしいです。
ともちゃん・・・「8月17日 カボッション・カットのパイライト(←ていうか何?) 石言葉:コケトリー(←?)
ボス的能力を発揮する注目の人。(略)期待にこたえようと無理して虚勢を張るのは命取り。ときにはバカになることも生きるコツ。フールゴールドと呼ばれるパイライトが、あなたをコミカルなエンターテイナーにしてくれるかもしれません。
・・・・ちょっと洒落にならん気がするようなしないような、やっぱりちょっとだけするような(スマイル)。ちなみに同日産まれはシャ乱Qのはたけ。
ケイコ・・・「8月18日 フレッシュ・ウォーター・パール(淡水真珠) 石言葉:リフレッシュ
どうしてもスポットライトがあたってしまうあなたは、勝気な人と思われがち。ナイーブな心に気づいてくれる人は少ないかもしれません。わがままを許してくれる人は宝、大切に。」
・・・・ケイコちゃんらしいですね☆ちなみに同日産まれは、中居くんに吉川晃司。確かに、言えてますね。
木根さん・・・「9月26日 ハートと矢を示すダイヤモンド(←は!?) 石言葉:約束された愛(笑)
完璧主義(←ウソだろ!?←失礼)でバランス感覚を大切にし、少々八方美人(その通り!)。でも、クールで甘えることのできない人ではありませんか?あなたに必要なのは”愛”(すげぇなー木根さん、断言されちゃってますよ)。」
ウツ・・・「10月25日 レッド・スピネル 石言葉:好奇心
  何よりもバランスとハーモニーを大切に、周りの人に気遣う性質は、周囲から頼りにされています。相手の気持ちを思い、アーティストのパワーも秘めている・・・もう脇役はほどほどに(←!?)。」
・・・・「もう脇役はほどほどに」って・・・人生丸ごと主演男優、一生死ぬまでフロントマン、天性の主役級男に向かって、なんてことを言うんでしょ(笑)。ちなみに同日産まれは、ラッキィ池田、パブロ・ピカソ、ヨハン・シュトラウス。

ざッとこんな感じでしょうか。全部読んだ人、お疲れ様でした。
一人一人がそれぞれの石のもとに生まれつく、というのは、なかなかロマンティックなハナシだと思いますが、はじめにも述べたように、どこに根拠があるのか全くもってよく分からない石のセレクトなので、読んでアハハと笑う程度が関の山、といったところじゃないでしょうか。
ちなみに、那々さん、自分の石を調べてちょっとビックリしました。
「12月30日 モルダバイト(なんか緑の粘土みたいなやつ) 石言葉:自然のおきて
思慮深く慎重で少し保守的(うん、かなりコンサバです)、相手のことを思うあまり深く傷つくことも多いはず(・・・は!?)。心を解き放つ自由と自然が鍵かもしれません。モルダバイトがユニバーサル(宇宙的)でナチュラルなパワーをサポートしてくれそうです。
この日産まれの有名人 開高健 ベン・ジョンソン taeco(dos)
・・・・・・taeco・・・・(無言)。本の発行が97年7月となっているんですが、多分、このとき、もう既にdosって(以下略。そしてスマイル)。
2002/04/22 17:10


BBS新設。


ジオ備え付けのゲスブが、マーク結婚の日以来ずーっと調子が悪いので、那々さん一念発起して、他のサーバーから掲示板を(無料で)借りてきました。
まだトップページは変えていないのですが、とりあえずこちらからドウゾ。なんでも書き込んでってください、コムバナ、このページの感想、那々さんの日々に苦言(笑)、その他モロモロ、だいたい何でも構いません。ただし荒しはノーサンキュー。

ところで、今日はTMNETWORKデビュー18周年記念日(兼、「終了」8周年記念日)ですね☆なんか最近イロイロイロイロイロイロ(エンドレス)ありすぎてメッキリ忘れていたんですが(爆)。
そうですか、もうデビュー18年なんですか。まぁ、正確にはその前にもスピードウェイだのセリカウィズドッグだの、もっとさかのぼれば白竜さんのバックバンドだの何だので、キャリアはもっともっと長いんでしょうけど、とりあえず、小室哲哉というミュージシャンがしっかりとしたかたちで世に出たのは、18年前の今日、ということになりますね。
18年前・・・これをお読みのみなさんは、その頃どんなでしたか?子供でした?もう学生でした?社会人だったという方もいらっしゃるかもしれません。まだ生まれてもいなかったよ、というお若い方もたくさんいますよね。
私は1981年の12月生まれなので(ちなみに島田荘司のデビュー月&横溝正史の亡くなった月)、TMのデビューの頃、まだ2歳半。私がそんなに小さかった頃から、まだ言葉も碌に喋れなかった頃から、彼はプロのミュージシャンとして仕事をしてきたのだと思うと、なんだか不思議です。不思議だし、とても凄いことだと思う。
元々、私と小室哲哉氏とでは、一般の親子ほど(苦笑)も年が離れています。あみーゴのお父さま、タッキーくんのお父さまが42だか3だかなのですから、私はハッキリ言って、小室の子供でもおかしくはない年なわけです(絶句)。
・・・・そんな年の男性をつかまえて、何が「あんな美少年な小室哲哉見たことない!」なんでしょう(←カテトラレポート参照)。我ながら、二十歳のジョシダイセェの言うセリフではないと思います(笑)。


それからもひとつ。最近マーク結婚報道が面白すぎます。いろんな意味で(含み笑い)。
ハッキリ言って、ここまでいろんなところで取り上げられるとは思っていなかったんですが(笑)、那々さん的イチバンのヒットは今週の女性自身ですね!
「マークパンサー、SMAPのアノ人似と結婚!」って・・・・はァ!?って感じの表紙見出しなんですよ。
で、中を見てみると、なんか、コタンコタンが「キムタク似の美人で有名」って書いてあるんですけど・・・・・(無言)。イヤ、確かにキムタクはキレイな顔してると思うし、結構中性的な顔立ちだとも思うけどさ・・・・・「キムタク似の美人」って、それって一体全体女性の顔を褒める褒め言葉として成り立っているのかどうか。激しく疑問です。
それにしても・・・・結婚記事なのに写真がマークとキムタクのみ、って・・・オマエ一体誰と結婚するんだよ!?的な感じ。
でも使われている写真がメチャ男前だから許す☆

あと、昨日の日刊ゲンダイ。イヤ、この記事はハッキリ言って誹謗中傷ゴシップ系なので、ピュアなファンの方が見たら傷つくと思うんで詳しくは書きませんが、ちょっとやそっとのことでは傷つかないアンピュアな精神(いろんなイミで)をお持ちの方は、日刊ゲンダイのホームページへレッツアクセス。那々さんはゲラゲラ笑いました。エェ笑いましたとも。なんだよ、「このバタ臭い顔の男」って・・・・(笑)。
2002/04/21 16:04


那々さんヴェネッサになる。


英語の授業で、英語のファーストネームをいただきました。
イングリッシュスピーチの授業で、先生はテンションの調節のできない典型的アメリカン。ついでにネクタイが変。先週は一面のスマイルくん模様で、今週はどう見てもパチモンのミッキーマウス。日本語名(自分で勝手につけたらしい)がタカハシヤスヒロで、フランス名(同じく)がマルク(笑)。そんな人。
そんな人から、生徒一同英語名を賜ってしまいました。那々さんはヴェネッサらしいです。なんだそりゃ。
ヴェネッサとかサブリナとかショーンとかはまだいいんですけど、アレキサンダーやパトリックをいただいた子は多分、呼ばれても返事しづらいでしょうな。
そんな。そんな日常です。更新はもうちょっと待ってくださいー。
2002/04/20 12:10


Lights2。


Lights2を買ってまいりました。・・・・イヤ、買ったのは二日も前なんですけどね。
今、大学のパソコンルームでききながら、これを打っております。
なんていうか・・・・今回のアルバムは、楽曲そのもの自体よりもそのバックグラウンドが気になってしまって、ききながらどうしても気が散ってしまう(苦笑)な部分はあるのですが・・・それはさておいて、曲がどれもすごくよかったです☆今回はマークの作曲もあって、マークファンの那々さん的にはかなりオイシかったですしね。特にedge of darkness!!大好きです☆このアングラダークな感じ。ビバフランスの血((C)TKのインタビュー)。
ほんとは、前回のように長々とファーストインプレッションを書きたいのですが、ちょっと今大学やら家庭やらなんやらむにゃむにゃ忙しいので、ちょっと更新滞らせています。いつも見てくださっている方(がもしいらっしゃるとしたら)、すみませんね。
とりあえず、月曜には何かしら更新します。・・・・あぁ、でも来週の月曜はダメかも・・・突然課題が出てしまったのでちょっと時間ないかなぁ。
ていうか誰か那々さんにいいバイトを紹介してくれ。時間もないが金もない。


毎回恒例コーナー(ウソ)。今日の那々さん。
気が付いたら教職授業の聴講費を払い忘れて一週間経っていました(爆)。ていうか登録結果を受け取った際に、指定の振込み書を渡された覚えがない(汗)。
ひと悶着起こすのを覚悟で教育学部の事務所へ行ったら、三木道山(字アヤフヤ)似の院生バイトがフランクにお金を受け取ってくれました。さわやかなスマイル(ただし顔は三木道山)で「今度から気をつけてくださいネ」と言われました。
・・・・ありがとう三木道山(仮名)。ありがとう教育学部。いいところだね教育学部。いいところだから広末帰ってこい(意味フメイ)。
2002/04/18 14:24


ゥ眠れない午前二時ィ♪


明日(てか今日だ)はglobeちゃんのLights2の発売日ですね☆ギャフー!もう、那々さん鼻血が出るほど(比喩表現)楽しみですよぅ☆★☆★
土曜の深夜にCDTVを見たら、アルバム紹介コーナーでちょびっとずつきけたんですが、どうもイイ感じに暗そうで那々さん好みです(笑)。那々さんは暗くて痛くて救いのない(←今回のテーマで救いなかったら困るジャンか!)globeさんが好きなのです。ワナビ万歳。エニスモ万歳。
ちょっときいた印象によると、マークが作曲したというedge of darknessがイイ感じに暗かったです。妖しげな雰囲気のオケに、ケイコが低い声で「ねがいごと、かなえてあげるよ、今なら・・・」とか歌ってるんですよ。かなり期待☆
USはアコースティックバラードのよう。「だから我侭を、言わせてお願い・・・」というフレーズが印象的。ピアノメインのシンプルなバラードみたいです。009の新テーマ曲になるSTARTING FROM HEREは、かなりスカッとした気持ちのよいアップチューンっぽい感じ。Knockin' on the door of my heartはミステリアスな雰囲気のアンビエントっぽい曲、かな・・・。
・・・・なんて、私がいくらここでこんなふうに書いたところで、あと十時間後には、もう現物をきけてるんですけどね(笑)。それでも書いてしまうのは、この胸のドキドキ☆が収まらないから(ラブ米チックな書き方だな)。


ところで、横アリ公演から半月以上(!)経った今頃になって、やっとカテトラツアーのレポが上がりました。こちらからどうぞ。予告通り、長いです(笑)。もっと簡潔に書けないのかね那々さんよ・・・(呆)。
2002/04/16 1:56


新学期始まる。


先週の木曜から、また大学が始まりました。
那々さんも大学2回生ですよ2回生。立派になったもんだ(謎)。ただし、今年から教職課程の授業を取る事にしたのと、親が土曜も家にいるようになったのとで、去年よりも格段と自由に動ける時間が減りそうな予感大です。
とりあえず、月曜をまるまる一日フリーにしたので(その分のしわ寄せのせいで、金曜なんて夜の9時まで授業がある・苦)、だいたい毎週月曜ごとに、更新が出来るといいなぁ、と考えています。
・・・とりあえず、reportという新しいファイルを作って、今回のカテトラツアーのレポを上げました。ただし、まだ途中までしか書いてません。続きは多分明日書きます。乞うご期待。長いぞ(予告)。

ところで・・・・・マークが結婚しましたね。
・・・・・朝の6時半に、umeponちゃんからのメールで叩き起こされ(比喩)ました(笑)。最初に読んだときは、「・・・・へっ!?!?」って感じだったんですが、慌ててネット開いてサンスポの記事確かめてみて、しっかりコトを認識した瞬間、思わず、 「いやああぁぁぁァァーーーッッ!!!あたしのリュウイチがああぁぁァァァーーーーッッッ!!!!」
と叫び(そうになり)ました(笑)。
・・・・・ビックリしましたよ。エェそりゃもう。あれだけしつこく、「僕は一生結婚しないよ」と繰り返していた男が(笑)!去年の師匠の結婚以来、どうやら宗旨替えしたな、とは思っていたんですが(ドラゴーで、ケイコ相手に「オレたちも早く結婚して子供作るか!」とか言ってたんですよ。<なんだかケイコと結婚するみたいだな・笑)、真逆ほんとにするとは思ってませんでした。
しかも、この時期に(苦笑)。
イヤ、それとも、この時期だから、なんでしょうか(笑)!?スポーツ新聞やヤフーニュースでも、「最近暗い話題の多かったglobeだが、マークの結婚で明るさを取り戻しす」とか書いてあって、あぁ、そういう意味なのかなぁ、とか思い直したりして。

私は去年のアマプロチャリティゴルフコンペに、マークを追っかけて観覧に行った際に、カノジョさん(もうおヨメさん、ですね)こと「コタンコタン」さんをちらっとお見かけしたことがあるので、その分、「よかったね〜!」という気分もひとしお、です。
私の見た「コタンコタン」さん(しかしこの呼び方って!もうこのバカップル(褒め言葉)めッ・笑)は、新聞の記事に書かれているような「良家の才媛」というよりは、「明るく元気なかわいこちゃん」という感じに思えました。すごく明るくて、始終笑顔で、はしゃぐようにマークやポール氏&初枝さんと話していた姿を、「活発でかわいいなぁ・・・」と思った覚えがあります。
すッごく細くてスタイルバツグンなお嬢さんで、体重なんてマークの半分くらいしかなさそうな感じに見えました(うらやましい)。

そっかぁ・・・あの時の彼女と結婚するんだぁ・・・・・・勿論、フクザツな気持ちじゃない、と言えば半分ウソになりますが、それでも、「よかったね!おめでとう!」という気持ちの方が、ずっとずっと大きいです。
しかも、今年の秋にはパパになるっていうじゃないですか!あのマークがぱぱりんになる・・・美形のパパりんと美女のママりんとのベイビィだから、きっと男のコでも女のコでも、すッごくかわゆいベイビィちゃんだろうなぁ・・・アットマで写真公開してくれないかな(笑)。
アットマでずいぶんコタンコタンさんとののろけをきかされていたので、彼女のことをほとんど知らないにも関わらず、妙に親近感を感じるカップル、なんですね。「やったじゃんマーク!この幸せモノ〜!ヒューヒュー☆」っていう感じもするかな(笑)。

てっちゃんの幸せな家庭は、残念なことにほんの少ししか続かなかったけど、その分まで、マークとコタンコタンさんには長く幸せでいてほしいです。
マークがニコニコしていると、きっとてっちゃんもケイコも笑顔になれる。マークが幸せでいれば、きっと、苦しい思いをしてきたに違いないてっちゃんもケイコも、マークと一緒にいるだけで、少しは幸せになってくれるんじゃないかな。
スポーツ新聞にあるように、マークの結婚が、globe(のメンバー)に明るさを取り戻してくれるといいな。

とにかく、おめでとうッ!お幸せにッ!!
2002/04/14 22:13


あああああ!!!!!


なんや知らん、間違って(イヤあたしは間違ってないぜこれはきっとヤフーの陰謀だ)3月の日記をまるまる消してしまいました(叫)!!!!
・・・・・・(撃沈)。
マジで何故だ。ちゃんとちゃんと確かめながら、バックアップ取りながら作り直していたはずなのに・・・・「保存」を一回押したら、ファイル名が勝手に変わる、って、どゆうことやの(憤慨)!?!?!?!?
・・・・・ていうか、リニューアル(?)した日記の第一声がこれってナニ(笑)。
2002/04/14 20:04


ナマ京極。


無事にカテトラツアーも終わり、そうこうしているうちに明日はオーバーザレインボーの発売日ですね☆なんか不意打ちな感じ。もう出るんだ。
そして、横浜と名古屋のライブレポはただいま鋭意製作中でございます。もうちょっと待ってね。待ってるような人がいるなら。

そして、globeちゃんが大阪でドッチンドッチンやってる間(正確にいうとドッチンドッチンやる直前)に、私は東京六本木で京極夏彦を見てきました☆
ミステリとかよく読まれる方なら名前くらいご存知だと思いますが、「妖怪小説家」の別名でお馴染みのビジュアル系(笑)作家・京極夏彦氏が、同じ事務所の(小説家にも事務所があるんですねー。不思議)大沢在昌氏、宮部みゆき氏と共に、自作の朗読会を行ったのです。
とゆうわけで・・・・ここから先は、京極氏の小説読んでる人にしか分かんない文章になっちゃうんですが、すみませんね(汗)。コムロテツヤとはまた違った意味で、那々さんがラブな男なのです、京極氏は。ちょっと語らせて(←迷惑)。
大沢氏は「雪蛍」というハードボイルド小説からオープニングの一節を。私はこの小説は読んだことがないのですが、とにかく大沢氏の声にききほれました☆低くてハリのある、いい声なんですよ〜。流石ハードボイルダー(←!?)という感じ。淡々とした読み方なんですが、すごくカッコよかったです。
大沢氏は元々98年の日本推理作家協会50周年記念文士劇「ぼくらの愛した二十面相」に主役で出ていたときから、「まぁ素敵なナイスミドル☆」と思って目をつけていたんですが(笑)、ますますナイスなミドルっぷりに磨きがかかっていて、オヤジ趣味の那々さんのツボにドンピシャリ☆でした。

宮部みゆきが朗読したのは、「車坂」という時代物の短編。これも未読なのですが(というか、私はこの三人のうちで京極氏以外の作家の作品はほとんど読んでいないんですよね(汗)。そんな奴が朗読会なんて行っていいのか。すんません)、ラストのオチにかなりホロリときてしまいました(涙)。切ない話だったんですよ。
宮部氏はすごくかわいらしい声で、ゆっくりとやさしく、お母さんか保母さんが子供に本を読み聞かせるようなスタイルで朗読してくれました。とてもききとりやすかったし、感情も豊かで、ちょっと、この人の時代物作品を読んでみたくなりました。<ていうか読めよミステリ研部員め。

そして三人目は本命のナッツ(注・京極夏彦氏のことです・汗)。照明が消えて真っ暗なステージから、突然に、低い低い声で、
「あなたが蜘蛛だったのですね」
と始まって、思わず那々さん息を呑みました。「絡新婦の理」の冒頭の、あまりにも有名な名場面。桜好きの那々さんが大好きなシーンなのです。そしてぱッと照明がつくと、ステージの上には真っ黒な着流しのナッツが立っていました。眼鏡をかけ、トレードマークの黒手袋に、ウェーブしたプラチナっぽい色の髪。ビジュアル系ミステリ作家の名に恥じぬ(笑)出で立ちで、かなり感情豊かに読み進む姿は、もやは朗読会というより芝居のワンシーンのよう。
ただし・・・発声の仕方の問題なのか、ナッツの朗読は語尾が尻つぼみになってしまう部分が多く、他の二人に比べれば、ききとりにくい方だったとは思います。が、その分すごく表情豊かで、本当に劇を見ているような迫力がありました。
そして何より、高校時代にあれだけ何度も読み返したシーンをその作者本人が朗読してくれている、ということに、那々さんは少々感動しました(涙)。嬉しかったし、懐かしかった。この小説を夢中で読んで、この人の文章のとりこになっていた頃を思い出し、あぁ、このフレーズ覚えてる、このセリフは声に出して読んだことがある、という記憶を一つひとつ掘り起こしながら、じっときき入ってしまいました。
ただ・・・・那々さんはこの日(ていうか今も)風邪ッ引きでして、朗読の最中で喘息の発作のように関が・・もとい咳が止まらなくなってしまったんですよ!しかも、朗読は丁度ラストの
「私はもう一生泣きませぬ。泣いてはおのれが立ち行かぬ。こうなった以上、もう一度自分の居場所を探します。泣きませぬ。泣いてなるものですか。あなたよりも誰よりも強く、生きてみせましょう。イワナガヒメの末として、私は悲しくとも辛くとも、笑っていなければならぬ運命なのでしょう。それが・・・・・絡新婦の理ですもの」
という長ゼリフ(ていうか、↑このセリフ、何にも見ないで打ったんですよ。昔取った木根ヅカ。原作本持ってる人がいたら、照らし合わせて見てみてくださいよ。どれだけ合っているかな)。ヤバイ〜!いちばんのききどころで咳なんかしたら申し訳ない〜!!と思って、必死に必死に息を詰めてこらえてるうちに、「いちばんのききどころ」はアッサリ終わってしまいました(爆)。ガックリ(脱力)。でもマジで苦しかった(涙)。

15分間の休憩の間になんとか咳を止めて、第二部は、三人による大沢氏の作品「らんぼう」の朗読。これもタイトルしか知らない作品だったのですが(汗)、すッげーおもしろかったです☆
イヤ、話が、というよりも、三人のキャラ作りがカンペキすぎて笑いました。京極氏、アロハ着て出てきて、椅子に座るなりがッと脚組んで、腕ッぷしの強いチンピラ刑事の役なんですよ!?あのナッツが(大笑)!会場中が笑っていました。
そしてまたこのチンピラ役が上手なんですわ・・・役者やのぅ(笑)。宮部氏は小さな男の子の役。とってもかわいらしかったです。大沢氏はチンピラ刑事の相棒の、ドスのきいた刑事役で、低い唸り声がなんとも男前でした。

今回は、ミステリ友達の方にチケットを取っていただいたんですが、六本木サントリーホールという高級そうなホールの、前から五列目のほぼ中央の席で見る(きく)ことができ、かなりの良席でした☆
でも私は、前から五列目で見るほぼ実物大のナッツよりも、スタンド席の最後列から見るコメツブのようなマークの方を選びたかった・・・(本音)。あーあーあ。大阪行きたかったなー!
2002/4/8 19:06


辿り着いたり千葉。


おはようございます。那々です。ヨレヨレのクシャクシャになって千葉まで帰って参りました。帰宅三日目、ついに熱出してダウンでございます。バイト休んだよ先輩スミマセン。
サテ、この一週間、いろいろなことがありすぎて、何から書いていいのか分からんのですが・・・とりあえず。
ビバglobe。とだけ。
・・・・もう、もう、もう、素晴らしかったです。コンサートも、それから新曲も。OVER THE RAINBOWはコンサでもきけましたけど、帰ってきてからビデオに録っておいたポップジャムとCDTVsp見たら、しっかり歌詞も分かって、ますます気に入りました。いやー、ポジティブでいいです。メニクラはかなり後ろ向きだったけど、今回はglobeのシングルとしては珍しいくらいの(笑)からッと明るい前向きソングじゃないですか?それこそファーストアルバムのころの感触です。Feel like danceとか、そういうのに似た感じの曲。音的には、直球「トランス」というより、普通のポップな「テクノ」に戻りつつある、という感じでしょうか?ちょっとstill growin’ upを思い出しました。
あと、マークのパートのときのオケがすンごく好き。ラップもカッコイイし、そこにケイコの声がかぶさるところが那々さん的にツボなのです☆

「ひとりごと」もすごく素敵。大好きです。詩がいい。全体的に好きだけど、特に、
「願っても 狙っても 祈っても ひざまずいても 手に入らない ものがある」
というフレーズにグッときます。いろんなことがあった(ていうか、現在進行形で「いろんなことがある」なんですがね・苦笑)時期に書かれた詩なだけに、かなりクるものがありました。マークのラップも、ちょっとMUSEUMのEmpty Liesを思い出させる感じの歌詞とリズムで、お気に入りです。
ただ、ねぇ・・・・この曲の後半、カメラアングルにモノ申す!!ってな感じじゃありませんでした(笑)!?なんか・・・ねェ・・・(苦笑)?時期が時期なんだから、ちょっとは配慮しろよ!それとも小室がこうやって撮れってゆったのか!?って思っちゃいましたよ(苦笑)。・・・・ていうかあえて言葉を濁して書いてみました(笑)。何が「配慮」なのかは、みなさまのご想像にお任せします。ていうかみなさまのご想像通りです(苦笑)。しかし「女性セ○ン」の見出しにはビックリしたよ・・・(苦笑)。
ただ、ポップジャムの二曲は、どっちもクチパクっぽい感じしませんでした?なんだか、見ていて、「ケイコ巧すぎる!」って思って、クチパクなんじゃん!?と疑い始めてしまったんですが・・・「巧すぎる」っていうのは、別にケイコが生で歌うと下手だ、って言ってんじゃないくて、生なら当然あるだろうブレスやコブシ(笑)がないし、オケとボーカルのバランスも整いすぎてる、という意味で言ってんですけど。なんか、生声っぽい感じが薄かったなぁ・・・私だけかしら、そう思ったの。だって、CDTVspとポップジャムとを比べると、ボーカルの迫力が段違いなんですよ。こっちのはマジでよかった。ケイコ、この1年くらいでものすンごく歌が上手くなった気がします。ライブできいていても思いましたが。

CDTVspの番組自体は、毎回毎回おンなじようなランキングを何度やったら気が済むねん!?みたいな内容なんですが(笑・だって、あの番組って半年に一度くらいずつやってるけど、だいたいいつも内容もランキングも同じじゃありません!?)、globeちゃんがギリでトップ10内に入っていてくれてよかったです(苦笑)。
しかし、アムが15位くらいだったのには驚きました。アムとglobeだったら、アムの方が売上ありそうな感じがするんですが・・・チャート初動順位で言ったら、アムの方がglobeより断然上なんでしょうが、それと売上とはまた別物、ってことなんでしょうかねぇ。しかし、どっちの番組もコムがかっこよくてかわいかった・・・(満足)。
そして今日はエムステでしたねー。コチラのハナシはまた明日・・・。
2002/4/5 23:26


3月の日記はどこへ消えた。


何故だか分かんないですが、更新しているうちに、突如3月の日記が消えました(涙)。
というわけで、2月の日記はこちらへ。
2002/04/14 20:04